アンドーギャラリーの安東さんが、ジャスパー・モリソンさんに
「普段使いできるシンプルなグラスをデザインしてほしい」と
依頼して誕生した、「ANDO’S GLASS」です。
製作は東京下町の硝子職人、パッケージは葛西さん。
昨年お話を聞いてた時から、いったいどんなGLASSが出来るんだろう、、、
と密かに密かに楽しみにして、待っていました。
先日それが手元に届き、感動しました!!
ドキドキしながら、箱を開けて白い紙の包みから出した
グラスを手に持って、テーブルに置く、、、
シンプルに水を飲んでみる、洗ってみる、、、
そのすべてが何かとても心地がいい
いつもさりげなく使っていたい、そんな気持ちになります。
プロの方たちの力が結集して創り出された、普段使い出来るGLASS。
背の高いものと、低いものの2種類
どちらも350ml、¥1800(税別)
まずは自分用として使って、その良さを味わってみてください。
今週から店頭に並んでいます。











